ラビアピアスの中でも大陰茎に処置を施すアウターラビアはその痛みの大きさから
日本人には適していないとされています。部位がデリケートなので専門のクリニックや
ピアッシング・スタジオであっても難しいのが現状です。
手術後の消毒などのケアを考えるともちろんのことながら、病院でピアッシングを受ける
方がよいですが、海外の慣れた人はセルフで穴あけするというから驚きですね。
どちらにせよ、最初はインナーラビアからスタートして、徐々に人体改造レベルを
あげていく方がよいでしょう。
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